街を歩くと

風俗店と僕の、熱い関係。

【ピンクサロン、息子、僕。】
僕は街を歩いていると、すぐに興奮してしまう。だって、街には興奮するものが溢れている。

例えば?
たくさんの女子高生がいる。ミニスカートの子もいるし、ロングスカートの子もいる。どっちに興奮するのか?
決まっているじゃないか、ミニスカートだ!!!

あんなに足を出していていいのか?舐めてもいいのか?スカートめくってもいいのか?痴漢してもいいのか?パンツずらしてもいいのか?
・・・・・・だめだ。だめだと分かっている。分かっているから、僕は妄想をしまくるのだ。そして、興奮しちゃうのだ。

あと、網タイツをはいている女の子。なんなんだよあれは。網タイツというのは、ドSな女の象徴なんだよ。君はドSなのか?僕のアナルを調教してくれるのか?顔面騎乗位してくれるのか?
・・・・・そうじゃない。分かっている。だから、妄想ばかりがすすんでしまって、興奮してしまうのだ。

こんなときは、僕はお金に余裕があれば、ピンクサロンへいくようにしている。すぐに抜いて欲しいときは、ピンクサロンへいって、時間を長めにする。僕の息子も僕と同じく変態なので、1回や2回イったぐらいではへこたれない。

街は危険だ。息子が暴れ出す。